お部屋スッキリ!懐にもうれしい小遣い稼ぎ

家の中には、使わないものって意外とたくさんあるものです。着なくなった洋服たち、子供が遊ばなくなったおもちゃ、セールで衝動買いしてしまったものなど眠っていませんか。引っ越してきた時は何もなかった部屋も数年が経過した今、物で溢れてしまいそうです。そこで断捨離を決行しました。いる、いらない、保留の3点に絞り、自分に問いただすこと2時間、クローゼットがスッキリしました。こんなにものがあったんだと、しまい込んでいたのもわからないものもありました。いらないものの中から、まだ使えそうなものはフリマアプリに出品することにしました。意外なものが売れたり、懐かしのキャラクター商品が売れたりしてビックリしました。自分が使わないものであっても誰かが使ってくれるなら、地球にも優しいですよね。チリも積もれば、山になるかははわかりませんが、小遣い程度にはなりそうです。これを踏まえて、購入前に本当に必要なものなのかをきちんと考えようと思いました。この部屋のスッキリ感をキープできるよう努めたいです。

欠席だけど年賀状を送らないなんて友達じゃない

ある人から聞いた話なのですが、毎年年賀状をくれていた友達が今年は年賀状をくれなかったらしいです。
それは何故かというと、その人の結婚式を断ったかららしいのです。
多分その人は今年は結婚式の写真を使った年賀状を皆の所に出したはずです。
それなのに出席を断ったからというだけで喪中でもないのに年賀状を出さないなんて本当に酷い話だと思いました。
そういう人って本当の友達ではないはずです。
多分彼女が出席を断ったのもお金が大変だからというのもあるのかも知れませんが、そこまで仲良しの友達ではないからというのもあると思うんですよね。
彼女はとても経済的に 苦しい生活をしている人なので、よっぽど仲が良い友達じゃなければ結婚式に出席しないようですし…。
彼女にとってその人は唯一毎年年賀状を送ってくれていた人なんだそうです。
そんな人が送らなくなるなんて絶対そのような人間とは縁を切ってしまったほうが幸せに暮らすことが出来ると思うんですけどね。

ダイソーの印フックでお快適マウスバンジー

マウスバンジーという品物そのものスペース知られていませんが、マウスマークを引っ掛けて釣るような形で取り扱うための雑貨。

マークがすっきり!というわけではなく、マウスマークをぶら下げるようにしてマウス操作のときのマークからの応戦を無くそうっていうものです。
無線マウスを使ったことがあれば押さえるんですが、本当にマークの応戦は普段のマウス操作へ影響を与えているんです。
しかし娯楽では一部のハイスペックマウスを除いては無線は向かないといわれてあり、中でも遅刻が許されないFPSでは滅多に100パーセント有線マウスが使用されている。
マウスバンジーはこんなゲーマー専用により喜ばしいマウスコントロールを提供するためのものです。

とはいえ中位あなたでもあれば快適に使える品物なら使いたいと思い物色するものの2000円以外するのでかなりおっきい。
ですが釣る実感というのもしりたいのでダイソーのマークフックを使って模倣マウスバンジーを制作。
仕事はいたって簡単で、マウスの虚心坦懐の壁にマークフックを貼り付けて、マウスマークを引っかけるだけだ。
ポイントはマウスパッドの幅程度の高さを塗り付ける点。低すぎるとマークが浮かない上に、横に振ると引っかかってしまう。
これだけで相当応戦がなくなりますし、卓のリレーションにマークがすれることが枯れるのでリレーションが削れることもありません。