在宅菜園のほうれん草が育たずに駆逐。作戦を考える

ふとした畑の空白にほうれん草を撒いていたのですが、どうも発芽せず、発芽したグッズも伸びずに引き続き狩れてしまいとうとう撃滅してしまいました。
近くにある小松菜とリーフレタスはすくすくと育っているので水切れや肥料切れというわけでもなさそうで、何となく地面の酸性度がほうれん草のてんこ盛り近くの様です。
深刻に障碍なのはほうれん草だけなので今すぐに緩和という目論見にもいかず、とりあえずは酸性でもいただけるリーフレタスを繰り返すという面にしますが、やはり恨めしい。

地面の酸度は試薬などで簡単に測れますが、そこまで取り扱うものでも無く、かなり素晴らしい勘定がするので使った事がありませんでしたが、ここまで上手くいかないこともあるという事が解ってまさかキープを考えなければいけません。
一層秋になって夏場の野菜が大方終わったら、石灰で緩和しないといけないと親子に伝えました。
余白が空くと気がついたら何かが埋まってるのがわが家。
冬にほうれん草はさすが食べたいので、忘れないようにしなければいけません。ミュゼ 予約

工場はでかい敷地を貸してくれればいいのに

今、地元の夏祭りがやっているのですけど、商店街の中は当然、車を停めることなんてできません。だけど歩いていくのにも3キロあります。まあ別にそれはいいんですけど、たった一年に一回きりなので。ただすぐそこにでかい工場があって土日で休みなんだから、ケチってないで駐車場として開放してくれればいいのにと毎年思ってます。たしかに防犯上の問題は分かりますが、対策も何も考えず面倒で断るのでなくもっと地元に根付いているのだから協力してくれればいいのにと思います。そうすればもっとお祭りに来る人達が増えるのにと思います。例えば、車で数人が乗っていれば、運転手以外は門の前で下ろし、運転手だけで車を駐車してきて、証明書のカードなりを渡すとかして、全員乗ったまま敷地へ入れなければ敷地内が人で混雑して防犯の心配もなくなるだろうし。それに真昼間に作業服も着ていない人がいれば悪いことなんてできないのに。はっきり言ってお祭りは地元の近い人しか参加できないですよ、これでは。静岡銀行 セレカ